「パパ活で会った女性に、怪しい店へ連れて行かれそうになったことがある」
以前、パパ活をしている男性からこんな体験談を聞きました。
男性がまだパパ活を始めたばかりだった頃、ペイターズで知り合った20歳の女性と新宿で会ったときのことです。
女性はプロフィール上では、清楚系で可愛らしい雰囲気のアパレル店員。
ところが、待ち合わせ場所に現れたのはプロフィール写真とは別人のような金髪のギャルだったそうです。
さらに、男性はあらかじめ食事をするお店を予約していたにもかかわらず、女性から突然「インスタ映えする行きたいお店がある」と別のお店を提案されます。
女性について歩いていくと、次第に夜のお店が多いエリアへ。
最終的に案内されたのは、ライトがギラギラしたクラブのようなお店でした。
男性は「これは怪しい」と感じ、入店する直前で拒否。
そのため金銭的な被害には遭っていません。また、そのお店が実際にぼったくりバーだったのかも確認できていません。
しかし、話を詳しく聞いてみると、女性の行動にはいくつもの不自然な点がありました。
今回は男性本人から聞いた実体験をもとに、怪しいお店へ案内されてから回避するまでの経緯と、パパ活で女性からお店を指定されたときに注意したいポイントを紹介します。
男性側だけでなく、パパ活をしている女性にも「こうしたトラブルを警戒している男性もいる」ということを知ってもらえればと思います。
※本記事は実際にパパ活をしていた男性から聞いた体験をもとに、個人が特定されないよう表現を調整して構成しています。また、男性は入店していないため、案内された店舗がぼったくりバーだったと断定するものではありません。
- パパ活で男性が怪しいお店へ案内された実体験
- 男性が「ぼったくりバーかも」と疑った理由
- 後から振り返って分かった女性の不自然な行動
- 女性から知らないお店を指定されたときの対処法
- パパ活初心者がトラブルを避けるために意識したいこと
👉安全に女性と出会う方法については以下の記事も参考にしてみてください。
【実体験】パパ活で出会った女性に怪しい店へ案内された男性の話

今回話を聞いた男性は当時34歳。
パパ活を始めたばかりの頃で、実際に会った女性は10人ほどだったそうです。
パパ活を利用したぼったくりバーなどのトラブルが存在すること自体は知っていました。
しかし男性は当時、
「そういうトラブルがあるのは知っているけど、自分は大丈夫だろう」
と考えていたといいます。
10人ほどの女性と何事もなく会えていたこともあり、少しずつパパ活に慣れてきていた時期だったのかもしれません。
ところが、そんなときに出会った一人の女性との顔合わせで、これまでとはまったく違う経験をすることになります。
👉パパ活の基本的な仕組みやメリットから知りたいという方は以下の記事もあわせて読んでみてください。
ペイターズで20歳のアパレル店員とマッチング
女性と知り合ったのはペイターズでした。
プロフィールでは20歳のアパレル店員。
写真を見る限りでは、清楚系で可愛らしい雰囲気の女性だったそうです。
男性から女性を誘い、マッチングから2日ほどで新宿で会う約束をしました。
メッセージでは女性から「パパ活を始めたばかり」と聞いており、主にパパ活のお手当相場や顔合わせの流れなどについて話していたとのこと。
この段階では、男性も特別怪しい女性だとは感じていませんでした。
お手当についても事前に話し合い、食事で1万円。
男性側で飲食店を予約し、当日を迎えます。
新宿駅東口に現れたのはプロフィールとは別人のような金髪ギャル

待ち合わせ場所は新宿駅東口。
猫の大型ビジョンがある付近で待ち合わせることになっていました。
ところが、待ち合わせ場所に現れた女性を見た男性は驚きます。
「写真と全然違う……」
プロフィールでは清楚系の可愛らしい女性だったにもかかわらず、実際に現れたのは金髪のギャル。
年齢はプロフィール通り20歳くらいに見えたものの、写真から受けていた印象とはかなり違ったそうです。
ショートパンツを履いており、脚がとても綺麗だったことを今でも覚えているとのこと。
男性によれば、会った瞬間に「プロフィール写真とは別人では?」と思うほどの違いだったといいます。
ただし、この時点で男性は帰ろうとは考えませんでした。
プロフィール写真と実物の雰囲気が多少違うことはマッチングアプリでは珍しくありません。
「とりあえず普通に食事をして帰ればいいだろう」
その程度に考えていたそうです。
「インスタ映えする行きたいお店がある」と突然提案される
男性は事前に食事をするお店を予約していました。
ところが、女性と会ってから予定が変わります。
女性から、
「インスタ映えする行きたいお店がある」
と提案されたそうです。
聞いていたのは「お酒を飲めるお店」ということだけ。
バーなのか、レストランなのか、クラブなのかといった詳しい説明はありませんでした。
男性はすでに飲食店を予約していましたが、
「せっかく行きたいところがあるなら行ってみてもいいか」
と考え、女性について行くことにしました。
このとき、店名を確認したり、その場でGoogleマップや口コミを検索したりはしなかったそうです。
男性は現在、このときの判断について、
「今なら店名を聞いて、その場で一度調べる」
と話しています。
歩いているうちに夜のお店が多いエリアへ

女性について新宿の街を歩いていきます。
すると、次第に周囲の雰囲気が変わっていったそうです。
夜のお店が多い新宿二丁目方面へどんどん進んでいき、周辺には他のお店の客引きらしき人も多く立っていました。
ここで男性の警戒心が一気に高まります。
「インスタ映えするお店って聞いていたけど、本当にこんなところにあるのか?」
そう思い始めたそうです。
さらに男性が気になったのが、女性の歩き方でした。
女性はスマートフォンで何度も場所を確認するわけでもなく、迷う様子もありません。
目的地を知っているかのように、まっすぐお店まで歩いていったといいます。
もちろん、以前にも行ったことのあるお店だった可能性はあります。
それだけで不審な行動と断定することはできません。
しかし、この頃には男性も「何かおかしい」と感じ始めていました。
到着したのはライトがギラギラした怪しいクラブ
そして、ついに女性が行きたいと言っていたお店へ到着します。
男性は店を見た瞬間、
「ここには入りたくない」
と思ったそうです。
そこにあったのは、男性が「インスタ映えするお酒を飲める店」と聞いてイメージしていたような飲食店ではありませんでした。
ライトがギラギラした、いかにも夜のお店という雰囲気のクラブ。
店の前にスタッフや客引きのような人はいなかったものの、周囲には別のお店の客引きらしき人が多く立っていました。
男性は店名までは確認していません。
そのため、このお店が実際にどのような料金体系で営業していたのかは分かりません。
当然、ぼったくりバーだったと断定できる根拠もありません。
しかし、それまでに感じていた複数の違和感と店の雰囲気から、男性は入店しないことを決めます。
「ここには行かない。予約しているお店に行こう」と提案
男性は女性に、
「この店には行かない。最初に予約していた店に行こう」
と伝えました。
ここで別の飲食店へ行くことになれば、そのまま普通に食事をするつもりだったそうです。
ところが女性は、男性が予約しているお店へ行こうとしません。
「ここじゃないと嫌」
という反応だったといいます。
男性にとって、この反応が決定的な違和感になりました。
女性の目的が男性と一緒に食事やお酒を楽しむことなのであれば、予約済みのお店へ行くという選択肢もあるはずです。
それにもかかわらず、女性はなぜかそのお店にこだわります。
そこで男性は、
「この店に行くなら俺は帰る」
とはっきり伝えました。
「どうして?あなたと行きたい」と引き止められる
男性が帰る意思を伝えると、女性は、
「どうして?あなたと行きたい」
と引き止めてきたそうです。
それでも男性は店へ入ることを拒否しました。
結局、予約していた飲食店へ行くこともなく、その場で解散。
当然、約束していた食事のお手当1万円も発生していません。
そして男性がもう一つ不自然だったと話していたのが、解散後です。
その後、女性から連絡が来ることは一度もありませんでした。
男性は実際に店へ入っていないため、どの程度の料金を請求されるお店だったのかは分かりません。
もしかすると、一般的な料金で営業している普通のお店だった可能性もあります。
それでも男性は、
「今振り返っても、あのとき店に入らなかった判断は間違っていなかったと思う」
と話していました。
👉「パパ活は本当に出会えるの?」と疑問な方は以下の記事も参考になります。
話を聞いて分かった「怪しい」と感じる7つのポイント

男性から詳しく話を聞いてみると、一つの決定的な出来事があったというより、小さな違和感が次々と積み重なっていたことが分かります。
| 違和感 | 実際に起きたこと |
|---|---|
| プロフィールとのギャップ | 清楚系の写真だったが、実際に現れたのは金髪のギャルだった |
| 当日になって店を変更 | 男性が予約済みなのに、会ってから別のお店を提案された |
| 店についての説明が曖昧 | 「インスタ映えする」「お酒が飲める」としか説明されなかった |
| 店まで迷わず案内 | 女性は迷う様子もなくまっすぐ目的のお店まで歩いていった |
| 店の雰囲気に違和感 | 到着したのはライトがギラギラしたクラブのようなお店だった |
| 別のお店を頑なに拒否 | 男性が予約していたお店を提案しても「ここじゃないと嫌」と言われた |
| 解散後に連絡なし | その後、女性から連絡が来ることは一度もなかった |
ただし、これらの特徴に一つ当てはまったからといって、相手がぼったくりバーと関係しているとは限りません。
プロフィールと実物の雰囲気が違う女性もいますし、お気に入りのお店へ男性と一緒に行きたい女性もいるでしょう。
重要なのは、一つの特徴だけで相手を決めつけるのではなく、複数の違和感が重なったときに一度立ち止まることです。
👉パパ活で起こりやすいトラブルについては以下の記事でも解説。
女性目線でも「ここじゃないと嫌」はかなり不自然に感じる

今回の話を聞いて、私が女性目線でも特に気になったのが、「ここじゃないと嫌」という部分です。
もちろん、女性から男性にお店を提案すること自体はまったく不自然ではありません。
「このカフェに行ってみたい」「気になっているレストランがある」ということは普通にあります。
私自身も、男性と相談しながら行きたいお店を決めることはあります。
しかし、今回の男性はすでに飲食店を予約していました。
さらに男性が「そのお店には入りたくない」と伝え、予約してある別のお店へ行こうと提案しています。
それでも女性が特定のお店にこだわった。
ここは私が話を聞いていても違和感を覚えたポイントです。
「一緒に飲みたい」のなら、なぜその店でなければいけないのでしょうか。
もちろん本当の理由は本人にしか分かりません。
だからこそ、理由に納得できないのであれば、男性側が無理して付き合う必要もないと思います。
パパ活で女性からお店を指定されたらどうすればいい?

今回のような経験をすると、「女性からお店を提案されたら全部断った方がいいの?」と思う男性もいるかもしれません。
しかし、そこまで警戒する必要はないでしょう。
女性側からお店を提案すること自体は普通にあります。
大切なのは、初対面で知らないお店へ行く場合に最低限の確認をすることです。
👉顔合わせの流れや相場については以下の記事でも解説しています。
店名を聞いて入店前に検索する
女性から「行きたいお店がある」と言われたら、まず店名を聞いてみましょう。
Googleマップなどで調べれば、所在地や店のジャンル、口コミ、料金体系などを確認できる場合があります。
今回の男性も、現在なら、
「女性からお店を提案されたら、まずどんな店なのか調べる」
と言っています。
その場で数分検索するだけでも、判断材料はかなり増えます。
バーやクラブは料金体系も確認する
レストランやカフェと違い、バーやクラブなどではチャージ、セット料金、サービス料などが設定されている場合があります。
初めて行くお店であれば、入店前に料金体系を確認しておくと安心です。
料金が分からない、女性が店名を教えたがらないなど、不安を感じる要素があるなら別のお店へ変更してもいいでしょう。
特定のお店にこだわる理由を確認する
女性がお店を提案することと、「絶対にその店じゃないと嫌」と主張することは少し意味が違います。
こちらが別のお店を提案しても頑なに拒否された場合は、
「なんでこの店がいいの?」
と理由を確認してみるのも一つの方法です。
納得できる理由があれば問題ありません。
反対に理由が曖昧だったり、不自然に入店を急かされたりした場合は、無理について行かない方がいいでしょう。
違和感があれば女性に嫌われることを気にせず帰る
今回の男性の対応で参考になるのは、最終的に、
「この店に行くなら帰る」
とはっきり伝えたことです。
せっかく女性と会ったのだから、男性としては「このまま帰るのはもったいない」と感じるかもしれません。
女性から「あなたと行きたい」と言われれば、断りにくくなる人もいるでしょう。
しかし、そこで違和感を無視する必要はありません。
相手にどう思われるかより、自分の安全を優先することが大切です。
👉「自分にもパパ活はできるの?」と不安な方は以下の記事も参考にしてみてください。
パパ活初心者は「自分は大丈夫」と思い込まないことも大切

男性がこの体験を話してくれたとき、印象に残った言葉があります。
男性は当時、パパ活を始めてから10人ほどの女性と会っていました。
大きなトラブルもなく、少しずつ慣れてきていた時期だったそうです。
それでも女性が案内する店の目の前までついて行っています。
結果的には外観や女性の言動に違和感を覚えて断ることができました。
しかし、もし外観が普通のバーだったら、そのまま入店していた可能性もあります。
これは男性だけでなく、女性にもいえることだと思います。
パパ活のトラブルについて知識があることと、実際に遭遇したときに回避できることは別です。
「自分だけは大丈夫」と考えるのではなく、初めから一定のルールを決めておく方が安全に活動しやすいでしょう。
👉パパ活初心者男性が最初に知っておきたい注意点については以下の記事も参考になります。
パパ活はアプリ選びだけでなく会ってからの自己防衛も大切

今回の男性はペイターズを通じて女性と知り合いました。
ただし、この一件だけを理由に「ペイターズだから危険だった」と考えるのは適切ではありません。
マッチングサービスでは多くの男女と出会える一方で、最終的にどんな相手なのかは実際にやり取りしたり、会ったりしなければ分からない部分もあります。
そのため、パパ活でトラブルを避けるには、サービス選びだけに頼るのではなく、
といった自己防衛も重要です。
これからパパ活を始める人なら、一つのサービスだけで判断せず、複数のパパ活アプリを比較して自分に合ったものを選ぶのもいいでしょう。
👉安全なパパ活アプリの選び方については以下の記事でも解説してます。
ラブアン|会う前に相手の雰囲気を確認したい人に


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ラブアンは、パパ活目的で相手を探す際の選択肢の一つです。
特に今回の体験談を聞いて重要だと感じるのが、実際に会う前にできるだけ相手について確認することです。
ラブアンには写真だけでなく動画プロフィールなどもあり、会う前に相手の雰囲気を判断する材料があります。
もちろん、こうした機能があればトラブルを完全に防げるわけではありません。
それでも、プロフィール写真だけで判断するより、相手を判断する材料を増やせることはメリットでしょう。
👉ラブアンの口コミや評判を詳しく知りたい方はこちら。
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シュガーダディもパパ活で相手を探す際に比較しておきたいサービスの一つです。
パパ活初心者の場合、「どのアプリを使えばいいのか分からない」という人も多いでしょう。
一つだけで決めず、利用者層や料金、機能などを比較しながら自分に合ったサービスを選ぶことが大切です。
ただし、どのサービスを利用する場合でも、知らないお店へ案内されたときなどの自己防衛は忘れないようにしましょう。
👉シュガーダディの口コミや評判を詳しく知りたい方はこちら。
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paddy(パディ)|プロフィールを確認して自分に合う相手を探す


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paddy(パディ)も、パパ活で出会いを探す際の選択肢です。
プロフィールやメッセージを確認しながら、自分に合う相手を探していきましょう。
今回の話から分かるように、メッセージ段階では特に怪しく感じなかった相手でも、実際に会ってから違和感が出てくる場合があります。
アプリで相手を選んだら終わりではなく、実際に会ってからも相手の言動を確認することが大切です。
👉パディの口コミや評判を詳しく知りたい方はこちら。
\ 自分に合う相手を探してみる /
パパ活のぼったくりバーに関するよくある質問
- Qパパ活で女性からお店を指定されたら怪しいですか?
- A
女性からお店を提案すること自体は珍しいことではありません。
行きたいレストランやカフェがある女性もいるため、店指定だけで怪しいと判断する必要はないでしょう。
ただし、初対面で知らないバーなどを指定された場合は、入店前に店名や料金体系を調べておくと安心です。
- Qぼったくりバーかどうかは外観で分かりますか?
- A
外観だけでぼったくりバーかどうかを判断することはできません。
今回の男性も外観に違和感を覚えましたが、その店が実際にぼったくりバーだったのかは確認できていません。
外観だけで決めつけず、店名、料金体系、口コミなど複数の情報から判断しましょう。
- Q女性が特定のお店にこだわる場合はどうすればいいですか?
- A
まずは「どうしてこの店がいいの?」と理由を聞いてみてもいいでしょう。
納得できる理由があれば問題ありません。
一方、別のお店を提案しても頑なに拒否されたり、理由を説明せず入店を促されたりした場合は、無理について行かないことも大切です。
- Q怪しいお店へ連れて行かれそうになったらどうすればいいですか?
- A
まだ入店していないのであれば、無理に入る必要はありません。
今回の男性のように「このお店には行かない」と伝えて別のお店を提案するか、そのまま解散しましょう。
相手に引き止められても、不安が解消されないのであれば自分の安全を優先してください。
まとめ|違和感が重なったら無理して相手に合わせない

今回紹介した男性は、店へ入る直前で違和感を覚えて入店を拒否したため、金銭的な被害には遭いませんでした。
そのため、案内されたお店が本当にぼったくりバーだったのかは分かりません。
しかし話を聞いていくと、
など、複数の違和感がありました。
この経験以降、男性は女性側から知らないお店を提案された場合は、以前より警戒して確認するようになったそうです。
私自身も今回の話を聞いて、男性・女性にかかわらず、パパ活では「相手に悪く思われたくない」という気持ちより、自分の安全を優先することが大切だと改めて感じました。
違和感を感じたら、無理して相手に合わせない。
結果的に何も問題のない相手やお店だったとしても、それでいいのではないでしょうか。
パパ活を始める際はアプリの特徴を比較するだけでなく、実際に会ってからも自分自身でトラブルを避ける意識を持っておきましょう。
\ 安全性も比較しながら相手を探すなら /
👉男性のパパ活体験談については以下の記事でもまとめています。













